肺炎仮病疑惑社員が復帰しました。その後

実は、この記事、先週の金曜日(8/30)に書いてます。

 

先週の金曜日は会社を計画的に休むところで一日休みでした。

計画的に休んだからと言って何かやろうと思って休んでるわけじゃないんでゴロゴロ家にいました。

 

あんまりゴロゴロしてるのもどうかと思ったんで、1万歩歩くということで二駅ぐらい家から二駅位歩きました

 

そこで無印良品に入って公式を買ったんで、それは後日で書きたいと思います。

 

まあ、そんなことどうでもよくてですねー、前回お話しした、肺炎仮病疑惑の社員の続きの続報です。

 

昨日(8/29)の話なんでちょっとタイムラグあるんですけども、やっぱり行きつけの蕎麦屋にいなかったんで来ないんだろうなぁと思ってたんですけど、会社来たなぁびっくりしたことにその社員がいたんですよね。

 

そしては何にマスクをしましたけど笑声はちゃんと出てましたし、結構声に大きな声で喋ってました

 

それ、悪びれる事もなく、メールを確認したのか、「申し訳なかったねー」と言って悪びれもしません。お咎めもなしです。

 

おかしいと思いませんか?皆さん。

肺炎ってこんな短期間で会うものなのっていうアンケートをとって答えは三択。

治る

治らない、

嘘かもしれない、

 

多分嘘と思いますけれども、治るという意見はなかったんで

治らないか

嘘かもしれない

 

どっちかの意見が支配的でした。

 

まあ、11年ぐらいしか回答してくれなかったんですけどね。

 

Twitter上には多少かけましたけど、

いろいろ状況を探って、彼が休んでる間、私はその尻拭いに終始した訳ですね。

わけがわからない問い合わせというかやりとりを兼ねてしたあげく、その次の日に彼が休むわけですね。

下は対応する訳ですか笑締め切りが遅れてしまう締切が急だったこともあって依頼された担当の人間からは、色々怒られ非常に不愉快な思いをしました。

 

連絡が来たのは今週の月曜日に課長からで、連絡もらった当時。

来週か再来週の月曜日ぐらいに来るじゃないかなぁという風に想像しましたけど、

8月の29日の木曜日にその社員は出社した訳です。

 

で、これはなぜかというとうちの会社では会社を七営業日以上休む場合は診断書を提出しないといけないんですけども、診断書を提出できなかったからじゃないかなぁという風に考えてます

 

実は、彼、3月ぐらいに2週間ぐらい休んでます。

 

二週間ぐらい休んでて、その時の原因は腰痛だったと思うんですけども、腰痛で休んで診断書の提出を求められたので、多分その時に七営業日休んだらダメだってことを学習したんじゃないかなという風に思います。

 

ギリギリの六営業日まで休み、そして休んだ理由は肺炎。問い合わせとかの対応は私に押し付けた形になることになって、かなり納得がいってないです。

こんなのでいいんでしょうか、かなりふざけてると思うんですが。