世の中は減塩というけれど、塩を使っていい場合もあります。塩を体に入れなければいいんです。

GoogleAdsenceの審査が通りました。ジルさんです。

 

さぁ、これからからブログを書きまくって、広告収入でウハウハナハナハ(笑)ということで反転攻勢しなくちゃいけないところなんですけど、

「ブログに書くネタがない」&「ダルい」という、ボクシングで言うところのワンツー並みのナイスコンビネーションが私を襲いかかるので、「無理矢理でも書かないと!!!」と無理して書いてます。

 

こういうのって、無理してでも書いてたら、自分の脳内がブログモードになって、楽しくなってくるはずです。(笑)

 

きっと、きっと、きっと(笑)

 

大事なことだから3回言いました。

 

 

と言っても、ネタがないので、「どうしよう」と思っていたところに、はてなブログさんがやってるポチポチボタンを押すとキーワードが出てきて、そのことを記事にするという画期的なシステム、「お題スロット」(スロットって勝手に回るもんだからスロットでいいのか微妙(笑))なるものを使って、記事を書きたいと思います。

 

何度もポチポチして、「ピーン」と来た今日のテーマは、「マイブーム」です。

 

私のマイブームと言うか、日々の生活の中で定着していることと言えば、お風呂に塩を入れて入浴する「塩浴」ですかね。ネットで調べると私のやり方とは違うんですが、風呂に塩を入れるんで塩浴です。

 

お風呂でくらげを作る男の子のイラスト

 

ネットで調べると、「お風呂のお湯を風呂桶か何かの容器にお湯を汲んで、塩を溶かして体に塗る」とか「塩の粒子のまま体に擦り付ける」とかそういうやり方があるらしいですが、そんなめんどくさいことやってたら続けられません。

塩・食卓塩のイラスト

 

私のやり方は、「入浴剤感覚でお風呂に塩をドバドバと入れる」だけなんです。

 

量としては、お風呂の一杯分にカップ酒の入れ物2杯弱から2杯強くらいですかね。

塩の濃さの雰囲気としては、お湯をなめると塩味がする程度ですね。

 

このページを見る限り、海水は3%くらいらしいのです。

 

ネットで調べてもらえばわかると思いますが、「塩のお湯、体に塗って、お風呂入って、塩流せ」とか「お風呂に上がるときはシャワーで流してから上がれ」とか書いてますが、自分は塩をシャワーで洗うようなことしません。

 

シャワーで落とさないと、「肌に悪い」らしいですが。

 

おそらく、塩の効果だと思うんですけど、小学校高学年から大学くらいまで悩まされてた肌荒れが解消されました。

 

実は、中学から大学の時から悩まされてましたんです。

 

本当にひどくて、中指か人差し指のかぶれから始まったんですが、それが一向に治らないまま、皮膚科で飲み薬と強力なステロイド剤をもらって、薬を使用してるときはいいんですけど、薬が切れると悪化するという繰り返しでした。

 

下のイメージ図みたいに真っ赤になって、痒くて痒くて大変でした。

 

 

 

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手(イメージ図) ※手のサイズ、色には個人差があります。

 

テレビかなんかで、入浴剤も何もいれないお風呂は体に悪いとかいうのをテレビでやってて、「入浴剤も高いので、安くて身近な入浴剤代わりになるものないかな」と捜したところ、「塩がある」ということで塩風呂に入りだしました。そしたら、肌荒れしなくなりました。

本当に全く手荒れの形跡がないくらいになってます。

 

他にも「なるべく界面活性剤に触れないように皿洗うときは手袋を着用する」という配慮はしてるんですけどね。

 

やり方ですが、まぁ、やり方って言えるほどでもないんですが・・・。

アマゾンとかネットショップで売られてる20㎏とか25kgとかで売られてる塩を購入して、お風呂に入れるだけです。こういうどこにでもあるカップ酒の空き瓶2杯ほど入れるだけです。

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カップ酒(イメージ)



それからお風呂に入って、シャンプーとかも使わずに体と頭を洗う感じですね。

 

私のお風呂は体を洗うスペースがないので、お風呂の中で体をこすって、頭も洗っちゃいます。

 

 

皆さん、お試しを!!!!!

それでは、ではではでは。

 

お題「マイブーム」